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	<title>美容鍼灸・ブライダルエステサロン代官山vvB &#187; kaco</title>
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		<title>とうもろこし</title>
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		<pubDate>Wed, 28 Jul 2010 03:00:17 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[美容・健康]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは、飯塚です。 花火大会もちらほらはじまっているみたいですね。 縁日でこんがりと焼けたとうもろこしの香りがすると自然とお腹が減ってしまいますよね。 今日は、６月～９月中旬にかけて旬を迎えるとうもろこしを紹介します。 とうもろこしは主に３種類の品種にわけられます。 ・バイカラー種：白粒種と黄粒種の一代雑種で、メンデルの法則通り３対１の割合で黄色と白の粒が現れるためバイカラーコーンと呼ばれています。 ・黄粒種：ゴールデンコーンとも呼ばれ、粒が濃い黄色の品種です。 ・白粒種：粒が白っぽく柔らかい品種です。 とうもろこしは時間と共に糖分がでんぷんに変化してしまうので、できるだけ早く茹でるか蒸すなどの下処理をしましょう。 また、糖分やでんぷん質などの炭水化物を多く含む食材で、ビタミンB群も多く含まれます。 下記に定番のコーンスープ（ポタージュ）のレシピを載せておきますね。 ◎レシピ◎ ○コーンスープ○ ～材料～ ・とうもろこし：３,４本 ・牛乳：４００ｃｃ ・コンソメ：１ケ ・塩、こしょう：少々 ～作り方～ ・とうもろこし（ゆでたもの・新鮮なら生でもOKです）を芯からはずします。 ・はずした実をすべてと半量の牛乳を入れて１分ほどミキサーにかけます。 （滑らかになるまで何度もかけてください） ・舐めてみて滑らかになったのを確認したら、鍋にあけ残りの牛乳、塩コショウ、コンソメを入れて一煮立ちさせます。 ・器に入れてパセリを飾ったら完成です。 スープも美味しいですが、そのまま茹でてかぶりつくのも夏らしくていいですよね。 今、安く出ていますのでたくさん食べてくださいね。 参考 http://foodslink.jp/syokuzaihyakka/syun/vegitable/corn/sweetcorn.htm http://cookpad.com/category/1302/recipe?page=5]]></description>
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		<title>ブルーベリー</title>
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		<pubDate>Sun, 27 Jun 2010 08:02:06 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[美容・健康]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは、飯塚です。 毎日ジメジメしていて本当にイヤになりますね。 今日は、夏に向けて旬を迎えるブル－ベリーについてご紹介します。 ブルーベリーは６月～８月に旬を迎えるツツジ科コケモモ属の小果樹で、主に３種類に分けられます。 ・ハイブッシュブルーベリー：北アメリカ原産で、主に寒冷地や高冷地で栽培されています。果実が大きいのが特徴です。 ・ラビットアイブルーベリー：アメリカ東南部原産で、果実が成熟する途中でウサギの目のように赤くなることからこの名前が付けられました。 ・ローブッシュブルーベリー：野生種で北欧やアメリカ北東部からカナダ東部に広く自生しています。果実は小さく黒紫色で酸味が強いものが多いため主に加工用で使用されます。 国産では主に長野県、岩手県、青森県、千葉県などから出荷されています。海外からはアメリカ、ニュージーランドを中心に、チリやオーストラリア、カナダなどから、年間通じて輸入されています。 特徴的なのは、ブルーベリーは 自家不結実といって、同じ品種の花粉では受粉しないそうです。そのため、ブルーベリーの果樹園には複数の品種を混ぜて植えられ、出来た果実は一緒に収穫され、パックに詰められるため､そのパックには複数の品種が混じっています。たまに酸っぱいのがあるのはそのせいです。 昔から缶詰や、冷凍物、シロップ漬けなどがよく出回っていますが、生の果実もジューシーで美味しいらしいですよ。 ただ、物によって甘味酸味がかなり違うので､レシピがあるケーキなどに使う場合は要注意です。 主な栄養素は下記のとおりです。 ・アントシアニン：目の疲労をやわらげ視力低下を防ぐとともに、視力を向上させます。また、目の網膜視細胞で光を伝達するロドプシンの再合成を促進する働きもあります。ポリフェノールの一種なので、ガンや様々な生活習慣病の原因にもなっている活性酸素を抑制する効果もあります。 ・ビタミンE：抗酸化作用があり、体内の火星酸素を減らし、老化を防ぎます。美肌にも効果的ですよ。 ブルーベリーを使ったレシピをいくつかご紹介します。 ●ブルーベリーソース ～材料～ ・ブルーベリー200g ・砂糖65g ・レモン1/2個 ～作り方～ 鍋に材料を全ていれ、火にかけ、木べらで実を潰しながら一煮立ちさせます。 弱火にして４～５分ほど煮詰めてとろみをつけます。（目安は木べらで「一」を書いた時に鍋底が見えるまでです。） あら熱をとって冷蔵庫で冷やします。 アイスなら暖かいままでもおいしいので、レンジで少しだけ温めて使用するのもおすすめです。 ●ブルーベリーとオレンジのスープ ～材料～ ・冷凍ブルーベリー　460g ・オレンジジュース　　1L ・黒砂糖　　　　　　　58ｇ ・シナモン　　　　　　小さじ1／4 ・片栗粉　　　　　　　小さじ2 ・水　　　　　　　　　　小さじ2 ・皮を取り除いてくずしたオレンジ　　　小さじ3／4 ・プレーンヨーグルト ～作り方～ フライパンにブルーベリー、オレンジジュース、黒砂糖、シナモンを沸騰するまで混ぜます。 片栗粉を水に溶かし、ブルーベリーと混ぜたものに加え、透明になるまで混ぜ、それにオレンジを加えます。 ボールに入れ、冷蔵庫で一晩寝かせたら完成です。 参考 http://foodslink.jp/syokuzaihyakka/syun/fruit/BrueBerry/Brueberry.htm#Caburu http://www.blueberry.org/jpn/d_recipe.htm]]></description>
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		<title>赤・黄色・パプリカ</title>
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		<pubDate>Sat, 19 Jun 2010 03:00:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kaco</dc:creator>
				<category><![CDATA[美容・健康]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは、飯塚です。 今日はこれから旬を迎える野菜：パプリカをご紹介します。 パスタやピザ、パエリヤに使われることの多いパプリカは6月～8月が旬です。 でも、全国で栽培されていてハウス栽培もあるので、厳密な旬をいうものはなくなってきているそうです。 実はパプリカはナス科トウガラシ属の植物。辛くないように品種改良されたもので、獅子唐辛子なども同じだそうです。 緑色のピーマンは未熟なうちに収穫したもので、完熟させると赤ピーマンになります。ただ、赤くなるのにはさらに7週間もかかるそうなので、出荷量が少なく、価格が高くなるのです。 また、パプリカは本来ハンガリーから輸入されていた赤く平たいもので、今一般に出回っているパプリカといわれているものはヨーロッパでつくられたベル型ピーマンと言われる物なんだそうです。しかも、このベル型ピーマンには赤や黄色だけでなくオレンジ、紫、黒、茶色もあるそうです！ 黒パプリカ↓ちょっと不気味ですね・・・ 紫パプリカ↓作り物みたいですね。 ～含まれている成分～ ●ビタミンC：普通のピーマンもたくさん含んでいますが、パプリカのほうがさらに倍以上たくさん含んでいます。特にオレンジのものはたった1/6個、赤色は1/3個分で、一日の必要量を摂取することができるそうです。風邪の予防や疲労の回復、肌荒れなどに効果があります。 ●カロチン：これもピーマンにも多いのですが、さらにオレンジのピーマンには３０倍以上含まれているそうです。抗発ガン作用や免疫賦活作用のほかに体内でビタミンＡに変換され、髪の健康維持や、視力維持、粘膜や皮膚の健康維持、そして､喉や肺など呼吸器系統を守る働きがあるといわれています。 ちなみに、オレンジと赤のピーマンが太陽をいっぱい浴びた分、栄養価が一番高いそうです。 パプリカは甘みがあるので、生や少量のオリーブオイルで炒めて軽く塩コショウで味付けすると料理の付け合せとしても最適です。 私は夏野菜カレーでカラフルなパプリカをゴロゴロ入れるのもお気に入りです。 そろそろ夏バテになる方も出てくると思いますので、ビタミンたっぷりのパプリカで元気になってくださいね。 参考 http://foodslink.jp/syokuzaihyakka/syun/vegitable/piment/piment.htm]]></description>
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		<title>パイナップル</title>
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		<pubDate>Tue, 08 Jun 2010 03:00:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kaco</dc:creator>
				<category><![CDATA[美容・健康]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは、飯塚です。 そろそろトロピカルフルーツの美味しい時期が近づいてきましたね。 今日は、トロピカルフルーツのパイナップルについてご紹介します。 パイナップルは果実の形が松かさ（Pine)に似ていて、味は甘酸っぱいりんご（Apple)のようだったことからPineappleと名付けられたそうです。 日本で食べられているパイナップルのほとんどがフィリピンからの輸入品で、国内では沖縄で少量生産されています。 通年で輸入されているため、特に旬というものはないそうです。でも、夏に多く見かけるのはなぜなんでしょうか・・・？ パイナップルは食物繊維が豊富なので便秘の方には特におすすめです。 ～含まれる主な成分～ ●ビタミンC：風邪の予防や疲労回復、肌荒れの改善に効果があります。 ●ビタミンB1：糖質を分解する酵素を助け、エネルギーにかえる手助けをします。逆にビタミンＢ１が不足すると、糖質のエネルギー代謝が悪くなり、疲れやすくなったり、集中力の低下や、イライラの原因になったりします。 ●食物繊維：便通を良くし、腸をきれいにするのでダイエットにも効果的です。 ●プロメライン：タンパク質分解酵素なので、食後に食べるとタンパク質の消化を助けてくれます。また、腸内の腐敗物を分解する作用などもあり、消化器系障害にも効果があるそうです。 その他に鉄分やマグネシウムなども含まれています。 カット仕立てのパイナップルはとてもジューシーで美味しいのですが、お家で自分でカットするのはちょっとめんどくさいという方は缶詰がおすすめです。 買っておいて冷蔵庫に保存しておくと、食べたいときに冷えていてとてもおいしいですよ。 食べきれなかった分はシロップと一緒にタッパーなどの保存容器へ。でも、なるべく早く食べてくださいね。 また、ゼリーに入れる場合も生のままだとプロメラインの効果でゼラチンを分解してしまうため鍋で煮るか缶詰のパイナップルを使いましょう。 おいしくて食物繊維もたっぷりのパイナップルを食べて初夏を乗り切りましょう♪ 参考 http://foodslink.jp/syokuzaihyakka/syun/fruit/Pineapple/Pineapple.htm]]></description>
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		<title>かかとケアと樹香爽</title>
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		<pubDate>Sat, 29 May 2010 03:00:07 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[美容・健康]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは、飯塚です。 すっかり暑くなって、ブーツやスニーカーよりもサンダルやパンプスを履く機会が増えてきましたね。 素敵なペディキュアで足元から華やかにするのも良いのですが、意外と見落としがちなのが“かかと”です。 立ち仕事の方や社内の空調が強めの方などかかとがヒビ割れてしまっていては、せっかくの靴が台無しになってしまいます。 そこで、今日はかかとのケアについてご紹介します。 まず、入浴時にはゆっくりと湯船に浸かり、皮膚をやわらかくします。 角質があると保湿ケアしても保湿成分が浸透しないので、かかとに軽石を（ゴシゴシではなくやさしくクルクル）かけます。 軽石を使わずに、かかと用のスクラブ入りのゴマージュやジェルを使用しても大丈夫です。 次に入浴後、かかとがやわらかいうちに油分を補給します。足の裏には汗腺はたくさんあっても皮脂腺はないので、油分を与えることで保湿をします。 ここで重要なのは、入浴後、かかとがしっかり乾いてしまってからでは油分を与えても浸透していかないので、水分がかかとから蒸発していく前にクリームを塗ることです。かかと専用のものもおすすめですが、私はサロンのフットマッサージでも使用している“樹香爽”というクリームをお勧めします。ゴシゴシ擦ったりせずに、ゆっくりとマッサージするように擦り込んでくださいね。 樹香爽は硬くなった角質を柔らかくすることを目的としたクリームで、配合されたティーツリーエキスで抗菌、防臭の効果もあります。使い心地はベタつかずさっぱりしていて、かかとだけでなくひざ下のマッサージにも使えますよ。（８０g／２０００円） サロン内でも販売していますが、インターネットでも購入可能ですので興味のある方は下記HPも覗いてみてくださいね。 http://ec.vv-beauty.com/ かかとにクリームを塗ったらなじむまでの間でもいいので靴下を履いておきます。かかと部分にゲルマニウムが練りこんでいたり、保湿シートのついたかかとケア用の靴下をしようしてもいいですね。 室内では夏冬を問わず、素足でいる人が多いと思います（実は私もです・・・。）靴下を履かずにいるとかかとの乾燥が進んでしまいますので、できれば靴下やルームシューズを履いておきましょう。 今からしっかりかかとをケアして綺麗なピンクのかかとで夏を過ごしましょう。 参考 http://www.bicacragen.com/cacato_kea/]]></description>
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		<title>もふもふ癒し系　アルパカ</title>
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		<pubDate>Mon, 03 May 2010 04:53:25 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[美容・健康]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは、飯塚です。 ゴールデンウィークも後半に入って、高速道路の上りも下りも混雑してきましたね。 みなさんはどこかにお出かけされましたか？ 私は1日にバスツアーで那須高原に行ってきました。高地なので少し肌寒く感じるときもありましたが、とても気持ちがいい素敵なところでした。 そこで、アルパカ牧場にも行ってきたので、今日は美容から少し脱線しますが、アルパカの豆知識をご紹介します。 アルパカ（パコとも呼ばれるそうです）は、南米のアンデス山脈の湿潤高原地帯で主に毛を利用するために放牧されている、ウシ目ラクダ科に分類される動物です。アルパカの毛はとても細く、保温性に優れ、毛玉がほとんどできないという優れものなんですが、まだまだ稀少価値は高めなのでお値段もそれなりなようです。 現在はオーストラリアやニュージーランドでも飼育されていて、アメリカではペットとして飼う人もいるそうです。 CMのクラレちゃんは巨大化していましたが、実際の大きさは150～175㎝くらいで、目線が人と同じくらいのためコンタクトが取りやすいといわれています。 性格は臆病でシャイですが、とても好奇心が旺盛で全身をもふもふの毛で覆われ、大きくクリクリした瞳と立った耳がとてもキュートなんです！しかも、どの子もなんだか穏やかに微笑んでいるような表情をしているので、たくさんのアルパカに囲まれているとのほほんとして、時間がゆっくり流れていくように感じます。 ただ、CMのフワっとした白い毛は全身を丸洗いし、暖かい部屋（暑さに非常に弱くドライヤーを直接当てられないため）に6時間入れておいた場合に実現するもので、実際には地面にゴロゴロと身体をこすりつけるのが大好きなため、汚れてゴワゴワした見た目になっています。 見た目から癒し系のアルパカは、蹴ったり噛んだり（上の前歯がないため）出来ないので臭いツバを吐くことで「嫌だ」という意思表示や威嚇をします。なので、牧場では餌をあげられるのですが、餌を食べさせているときに怒らせてしまわないかちょっとビクビクしていました。 牧場には、アルパカの赤ちゃんもいました。 赤ちゃんは「クリア」と呼ばれるそうです。お母さんについて歩く小さなクリアは本当に微笑ましい光景でした。 ←この子は2代目クラレちゃんの&#8221;世界一男前なアルパカ&#8221;タラキー君。 一人だけみんなから離されているのが心細いのか、常に左右にウロウロしながら「ん～～」と鳴いていました。 みなさんも機会があったらアルパカたちに会いに行ってみてくださいね。 参考 http://www.nasubigfarm.com/index.shtml]]></description>
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		<title>春といえばイチゴ</title>
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		<pubDate>Wed, 14 Apr 2010 03:00:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kaco</dc:creator>
				<category><![CDATA[美容・健康]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは、飯塚です。 先日、スーパーで予期せずタイムセールの人波に巻き込まれ、偶然、“とちおとめ”をお得に買うことが出来ました。 大粒でさわやかな甘みがとてもおいしかったです。 さて、イチゴは一年中ショートケーキに乗っていたりしますし、イチゴ狩りに行くとハウス栽培ばかりなので旬がわかりづらい食材の一つですね。 また、クリスマスやひな祭りのケーキにふんだんに使われているので、12月～3月くらいが旬だと思っている人も多いと思います。 でも、イチゴの旬は（品種にもよりますが）4月～5月の春後半なんです。ケーキの需要の高い12月に合わせて農家の方がハウス栽培を頑張って下さっているから、おいしいケーキを食べることが出来るのですね。 イチゴはビタミンＣをたくさん含んでいます。これは、風邪の予防にもなりますが、疲労回復や肌荒れの改善にも効果があります。 これはイチゴだけに限ったことではありませんが、旬の食材はその時期に栄養素をもっとも多く含んでいるので、旬の時期に食べたほうが一度により多くの栄養素を摂取することが出来ます。なので、今の時期にイチゴを食べるとたくさんのビタミンＣを摂る事が出来ますよ。 そして、最近、白いイチゴを使ったスイーツを見かけますね。ちょっと不思議な感じがしますが、ちゃんと甘みがあっておいしいそうです。 もしかしたら、いくつか品種があるのかも知れませんが、下の写真は「初恋の香り」という白いイチゴです。 外は、ほんのりとピンクがかった白、中の果肉は真っ白なんだそうです。 まだまだ、生産している農家が少ないことと需要が高いことからお値段はちょっと高め。 また、収穫までに通常の3倍ほど時間がかかり、赤くならないので食べごろの見極めが難しいことなども出荷数が少ないことに関係しています。 白いイチゴだけでなく、真っ赤なルビーみたいなイチゴもこの時期のおいしいデザートとしてたくさん食べてくださいね。 参考 http://foodslink.jp/syokuzaihyakka/syun/fruit/Strawberry/Strawberry-page.htm#CaSt http://mainichi.jp/life/food/graph/20090219/index.html]]></description>
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		<title>桜の魅力</title>
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		<pubDate>Sat, 03 Apr 2010 03:00:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kaco</dc:creator>
				<category><![CDATA[美容・健康]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは、飯塚です。 新年度がスタートしましたね。新社会人の皆さん、おめでとうございます。 私もまだまだ未熟者ではありますが、今年度も宜しくお願い致します。 桜がきれいに咲いていますね。通勤の途中で上から舞い落ちてくる花びらがとても幻想的で、思わず立ち止まってしまいます。 日本人が愛してやまない桜。種類も豊富で、色もピンクの濃さに個性があって本当に美しいですね。 みなさんは、桜の香りを嗅いだことはありますか？満開の桜の木の下に近づくと一瞬鼻を掠める甘い香りがすることがあります。それが、桜の香りです。 残念ながら、桜の香りはとても弱くエッセンシャルオイルは作ることが出来ないそうなのですが、色々な効能があります。 桜はバラ科の花なので、ローズのエッセンシャルオイルに近い効用を持ち、抑うつ、悲しみ、不安といった感情をほぐし、心を明るく高揚させ、幸せな気持ちにさせてくれます。 さらに、喘息を抑えたり、痰をとり、咳止めの効果があり、熱をとります。解毒作用があるので二日酔いにも効果的です。さらに、血圧を上げたり、抑うつ作用もあるそうです。また桜の葉は、胃腸を整え、下痢を止める作用があるとして昔から用いられています。 桜は目で楽しむのと同時に、塩漬けやジャム、お酒に入れるなど色々な楽しみ方がありますので、桜が咲いている短い期間の内に色々と試してみてくださいね。 参考 http://www.ne.jp/asahi/c-s/salon/sakura.htm]]></description>
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		<title>デコルテ美人</title>
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		<pubDate>Thu, 01 Apr 2010 03:00:11 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[美容・健康]]></category>

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		<description><![CDATA[おひさしぶりです。飯塚です。 さて、4月に入ってから、街中で真新しいスーツの方をたくさん見かけます。男性はネクタイですが、女性の方は明るい色の開襟のシャツをスーツに合わせると、それだけで春らしい装いになりますね。 今日はそんな春先にぴったりのデコルテのケアについてご紹介します。 デコルテとは首から胸元にかけての部分を指します。 こんなところケアするの？と思う方もいるかもしれませんが、デコルテをケアすることによって鎖骨にあるリンパが刺激され顔の血色がよくなるので、スキンケアには欠かせないものなんです。 そして、ケアをしていないと細かいシワなど一番年齢の出やすい部分でもあるのです。 一番簡単な方法はマッサージです。 デコルテのマッサージを行なう上でのポイントは、何と言っても「鎖骨のあたりを集中的にケアする」ということです。なぜなら、先ほども述べたように鎖骨の下のあたりにはリンパやツボが多く集まっているため、ここをしっかりマッサージすることでリンパの流れが促進され、滞っていた水分や老廃物が除去されていくのです。 リンパの循環を促進させるためにまず、人差し指と中指、薬指を鎖骨の下部分に揃えておきましょう。 1）3本の指の腹を鎖骨に沿わせて軽くプッシュさせる。強さとしては、張りを感じる程度が適当です。 2）5～6回行なったら反対側の鎖骨も同じように行ないましょう。 次にリンパに溜まった老廃物を押し流すために、今度は手をじゃんけんの「グー」の形にして鎖骨の下部分に当てます。 1）手をグーの形にしたまま、鎖骨の下部分を「内側から外側へ」強めにプッシュさせながらマッサージします。ポイントは、第二関節を直接鎖骨の下部分に当てて行なうことと「老廃物が押し流されていく」というイメージを頭の中に描きながら行ないましょう。 2）これも5～6回を目安に反対側の鎖骨に移りましょう。 このマッサージの他にも身体全体をストレッチしたり、デコルテ用のスキンケア化粧品を使うのもいいですよ。 デコルテはきちんとケアをして年齢を重ねるとうっすらと脂肪がついて、それによって透き通るような肌になるそうです。中世ヨーロッパのマダムたちが大きく胸元の開いたドレスを着ていたのは、自分の何処が一番美しいのか知っていたからだと言われています。 今日からデコルテのケアを始めて、襟の開いたシャツを美しく着こなせるようになりませんか？ 参考 http://デコルテ.com/]]></description>
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		<title>伊予柑</title>
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		<pubDate>Wed, 27 Jan 2010 16:00:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kaco</dc:creator>
				<category><![CDATA[美容・健康]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは、飯塚です。最近、暖かくなったり寒くなったりして、毎日着ていくものにも困りますよね。 また、この気温差で体調を崩されている方も多いのではないでしょうか？ 今日は風邪の予防にピッタリの今が旬の伊予柑についてご紹介します。 伊予柑はみかんとオレンジの雑種で山口県で発見されました。 愛媛県で栽培が広まったことからその名前が付いたといわれています。 豊富な果汁と独特の香りと甘みが特徴です。旬は12月～3月頃、まさに今です。 栄養成分は、まず、ビタミンＣを豊富に含みます。 薄皮には食物繊維とポリフェノールの一種のヘスペリジンを含まれ、酸味成分はクエン酸です。 ビタミンＣが豊富なので、風邪の予防やメラニンの沈着を防いでシミ、ソバカスを防いでくれます。 薄皮の食物繊維は便秘解消に働きます。 そして、ヘスペリジンは毛細血管を丈夫にし血圧の上昇を防ぎます。 クエン酸は疲労回復に効果的です。 伊予柑だけでなく、蜜柑やオレンジなどの柑橘系は風邪の予防にピッタリです。 サプリメントで栄養補給するよりも、美味しい瑞々しい果物で栄養を摂取して健康に過ごしませんか？ 参考 http://www.nourishment.nouko.net/2006/08/post_106.html]]></description>
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