'食べ物' 内の投稿
先日、念願だった、鍼灸学校時代の友人のお兄さんが経営するお鮨屋さんに連れて行ってもらいました。
辻堂駅から茅ヶ崎よりに歩いて5分程の場所にある、とてもオシャレなお店でした。
入る前に写メールを撮ったり、一同大はしゃぎ(笑) 素敵な個室に通して頂きました。
お兄さんは、友人に似て爽やかな柔らかい雰囲気の方でした。宮城県のご出身なので、気仙という店の名前にピンときました。おもいっきり偏見ですが、今まで出会った宮城県出身の人は、とても優しくていい人が多い気がします(笑)。
やはり、ネタは産地直送で宮城県から送られてくるそうです。平日にもかかわらず、お店は大盛況でした。そんな時にお邪魔して、とても申し訳なかったです。お料理は、彩りがあって、ネタも新鮮で、本当においしかった。思いがけなく、海ぶどうにも出会えました。
卒業してからも、ずっと飲み仲間だったその友人は、結婚を期に来月から栃木で新生活が始まります。こちらも爽やかカップルです。心から幸せを願ってます!
そして、お忙しいところ、本当に、お兄さんありがとうございました。
どうでもいい話から、近況報告まででき、楽しい1日でした!次の集まりには、我が家でBBQでもしましょう!なましらすも食べに遊びに来て下さーい!
鮨tro気仙
茅ヶ崎市浜竹3-3-33
0467853077
http://r.gnavi.co.jp/a813600/menu2.htm(ぐるなび)


2008年8 月21日木曜日 23時27分
emiri
見た目はジャガイモの様な話題のサツマイモ(あんのんもみじ)を
主人が飯田橋のスーパーで偶然見つけて買ってきてくれました。
このサツマイモをどうしても一度食べてみたくて、
仕事帰りに渋谷や、近所のスーパーで探したのですが見当たらず、
諦めかけていたところだったので、二人でわくわくしながら いただきました。
黄金色で、すっごく甘くて、やわらかくて、まるでスィートポテト!!
野菜というより果物を食べているような感じでした。
ベーターカロチンは通常のさつまいもの62倍もあるそうです。
機会がありましたらぜひ一度お試しください。

2008年4 月30日水曜日 23時34分
miyagi
こんばんはemiriです。今日は代官山にあるお勧めレストランをご紹介します。
カノビアーノ ヴィレッタ代官山
代官山の駅から路地に少し入ると、閑静な住宅街に佇む邸宅風のイタリアンレストラン カノビアーノ ヴィレッタ代官山があります。
料理長のこだわりで、食材の味を引き立たせるため、バターや生クリーム、にんにく、唐辛子を使わないことから、自然派イタリアンといわれているようです。
店内は白でまとめられていてゆったり落ち着ける雰囲気。私は友人とランチで利用しました。
平日のランチは2000円~
たまには気分を変えてワインを飲みながら優雅なランチタイムを楽しんでみてはいかがでしょうか。
12:00~14:00 Lunch
18:00~20:00 Dinner
http://www.canovianovilletta.com/
(パーティーも可能だとか)
2007年10 月26日金曜日 1時15分
emiri
2月14日 今日はバレンタインデーですね。
先週末、昨日と渋谷、新宿のデパートのチョコレート売り場はチョコを買い求める女性で賑わっていました。日本ではチョコレート年間消費の4分の1がこの一日に消費されるそうです。すごいですねー
他の国でもバレンタインデーには好意を抱いている男性に、女性がチョコレートを贈り、想いを伝えるという事が一般的だと思っていたのですがそうではないようです。ヨーロッパなどでは花やケーキ、カードなどを恋人に贈る習慣があり女性から男性に、とは限らないようです。台湾では男性が送り手である場合が多くホワイトデーいわれる3月14日にもまた男性が女性にプレゼントを贈る日となっているようです。
男性もなかなか大変ですねーバレンタインデーの歴史について気になったので調べてみました。ご参考までに(日本文化いろは辞典からの引用です)
聖バレンタインデーの始まりは古代ローマ時代にさかのぼります。この時代のローマにおいて、2月14日は女神ユノの祝日でした。ユノはすべての神の女王であり、家庭と結婚の神様とされています。毎年ユノの祝日で2月14日の翌日、2月15日から「ルペルカリア祭」という安産のお祭りが行われていました。
当時、若い男性と女性は別々に生活していたため、ルペカリア祭は男性と女性が巡り合う唯一のお祭りだったのです。ルペルカリア祭の前日、若い女性達は札に自分の名前を書き、桶の中に入れます。翌日、男たちは桶から札を1枚引き、その札に書いてある名前の女性とお祭りの間パートナーとして一緒にいることが定められていました。そして多くのパートナーたちはそのまま恋に落ち、結婚することとなります。
ルペカリア祭でのこの風習は約800年間続けられてきましたが、ローマ教皇のゲラシウスは「愛する人を故郷に残した兵士がいると士気が下がる」という理由から、これを禁止してしまいました。キリスト教司祭だった聖バレンティウスは結婚が許されない兵士を哀れに思い、秘密に結婚させましたが、捕らえられ、処刑されてしまいました。この事に反発したローマの若者達は、
前日の2月14日に好きな娘に愛のカードを渡すことを思いつき、そのカードに愛の殉教者、聖バレンティウスの名を書いたそうです。
その後、イギリスやフランスで元々考えられていた「2月14日は鳥が結婚する日」などの言い伝えと融合し、現在のように「バレンタインデーは恋人達の日」というイメージが出来上がってきたのではないかと考えられています 。
2007年2 月14日水曜日 14時28分
miyagi
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